今のホームページに、自分たちで更新できる仕組みを。

日々の情報更新を、
社内で完結できるCMS。

全面リニューアルを待たず、採用情報・製品情報・事例など、必要な部分からCMS化できます。

文章を入力し、写真やPDFを選び、内容を確認して公開。HTMLの知識がなくても更新できる、御社の業務に合わせた管理画面を制作します。CMSは、このようなWebサイトの更新を誰でも簡単に行える仕組みです。

既存サイトの構成や契約・保守条件を確認し、追加できる範囲と方法をご提案します。

サイトURLと「社内で更新したいこと」1つからご相談いただけます。CMSやサーバーの種類が分からなくても大丈夫です。

用途別のサイト・入力画面を紹介採用情報、施工事例、BtoB導入・用途事例、製品情報の4つのサイト制作例
架空企業の制作デモ・静的な画面案。各用途のページで、一覧・詳細と管理画面の例を紹介しています。

01 / CHOOSE YOUR CONTENT

更新したい情報から、CMSの制作例を探す

採用情報、事例、製品情報、セミナー・イベント情報、物件情報、メニュー・季節プラン。自社で更新したい内容に合わせて、サイトの一覧・詳細と管理画面の例をご覧いただけます。

紹介画像は架空企業を用いた制作デモ・静的な画面案です。各ページで対象と動作範囲を明記しています。

02 / UPDATE WORKLOAD

更新の回数と、変更する場所を確認します

事例数や製品数が多くても、更新が頻繁とは限りません。現在の作業を確認して、自社更新にする範囲を決めます。

追加・変更・入替えの回数

新規登録、公開済みページの修正、写真やPDFの差替え、募集・販売の終了。通常月と繁忙期で、どの作業が何回発生するかを確認します。

同じ情報を掲載しているページ・資料

製品ページ、仕様表、関連事例、ダウンロード資料など。同じ情報が別々の場所にある場合は、同じ型番や仕様を、複数のページでまとめて管理するか、ページごとに残すかを決めます。

入力担当と確認担当

営業、技術、採用、現場など、誰が素材を用意し、誰が内容を確認して公開するか。公開済み情報を変更する場合の確認も含めて設計します。

自社更新にする対象

定型的な変更を担当者が行い、新しいページデザインや機能追加は制作側が担当するなど、更新できる範囲と保守範囲を明確にします。

03 / EXISTING WEBSITE

既存サイトへの追加・CMSの改修・新規制作

今のデザインを継続する方法と、見せ方から新しく制作する方法の両方に対応します。

既存サイトに更新機能を追加

今ある採用・事例・製品情報のページに更新機能を加える方法と、必要なページを新設する方法を検討します。サーバー、現在のCMS、保守契約、公開URLを確認して追加方法をご案内します。

今のCMSを使いやすく改修

入力項目、分類、権限、画像・資料の登録、一覧・詳細の表示を見直します。既存データや他の更新機能への影響を確認して制作範囲を決めます。

別サイト・全体サイトを新規制作

更新機能に加え、情報の探し方や写真・仕様の見せ方も設計します。既存サイトからの案内、移行対象とURLの扱いも合わせて検討します。

現在の情報を移行

本文、型番、画像、分類、資料、公開状態を確認します。旧URLの継続・転送・掲載終了は個別に決め、移行後の表示と関連リンクも検証します。

操作説明・保守・費用も、相談時に確認します

初期制作と継続保守の作業・費用を分けて確認します。公開前に担当者が入力・確認・公開の操作を試し、操作説明の進め方を決めます。CMS本体・プラグインの更新、バックアップ、障害対応を誰が担当するかも、相談時に確認します。

CONSULTATION

社内で更新したいことを、1つから。

まずは、サイトURLと「社内で更新したいこと」を1つお聞かせください。CMSやサーバーの種類が分からない段階でもご相談いただけます。

お問い合わせ内容の記入例

「製品PDFの差替えを社内で行いたい」

「採用ページはあるが、変更のたびに制作会社へ依頼している」

「CMS制作・改修」の相談と、サイトURLを添えてください。

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